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MURDER PRINCESS
犬威赤彦原作のバイオレンス・ファンタジーがついにアニメで登場!! モバイル版エイゾウでは、『MURDER PRINCESS』待受け画像や朴ろ美の着ボイスを会員無料配信中。これは絶対ダウンロードです!
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『MURDER PRINCESS』とは・・・?


MURDER PRINCESS
クーデターから逃れるため城を出たフォーランド国の姫アリタは、竜を殺し、死神をも従える史上最強の賞金稼ぎ(バウンティハンター)ファリスに出会う。アリタがファリスに助けを求めようとしたところ、瞬間的に衝突し、その反動で二人は崖から落下! その途中で二人の魂が入れ替わっていた。自分の姿をしたアリタから「国を守ってくれ」と頼まれたファリスはそれを承諾、ここに史上最強の姫“虐殺姫”(マーダープリンセス)が誕生した。


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至上最強の姫(プリンセス)が誕生! 彼女はその一騎当千とも言われる戦いぶり故、虐殺姫(マーダープリンセス)と呼ばれることとなる・・・。最凶最悪のプリンセスが繰り広げるバイオレンスファンタジーがオリジナル・ビデオアニメで始動! 『MURDER PRINCESS DVD I』
2007年3月28日発売!!
『MURDER PRINCESS DVD I』
『MURDER PRINCESS』


インタビュー

アニメ『鋼の錬金術師』のエドワード・エルリック、『NANA』の大崎ナナ役で活躍中、本作では主人公アリタの声を担当している朴ろ美(ぱくろみ)さんにインタビュー! 超おもしろい人でした!!
朴ろ美
―主人公アリタ=フォーランドの第一印象は?
「生きるテンションが高い人だなあって。それに、この人はどんな過去があって賞金稼ぎという道を選んだのかな? と思いましたね」
―エンディング・テーマ「Naked Flower」、すごく広がりのある歌ですねー!
「松井五郎さんの詞がすごい! 『うえきの法則』のエンディング・テーマ「ボクたちにあるもの」もそうだったんですけど、光とか、空とか、花とか、必ず自然の言葉が入っていて、その中に芯の強さを感じさせてくれるので好きですね。実は今回、「ボクたちにあるもの」のときとまったく同じスタッフさんとやらせてもらったんです。新しいスタッフさんとだと、一から自分をさらけ出して役に合った(自分の中の)ボタンを押してもらうんですけど、今回は自分を剥く必要がなかったですね」
―ところで、今後やってみたいキャラクターはありますか?
「やってみたいというよりも、新たな朴ろ美を見つけてくれる人(役)には出会いたいと思いますね」
―これまでにやってないキャラクターというと?
「目玉の親父みたいなキャラクターが強い役はやってないですね。“おい、鬼太郎!!”(と物真似。そっくり!!)・・・ぜひ、目玉の親父をやらせてください!(笑)」
―・・・朴さんて、超テンション高いですよね・・・(笑)。
「(爆笑)すごく高いですね!」
―人に気を使うタイプ?
「(人がいると)楽しくなっちゃうんですよ。それで、気付かないうちに限界を超えているときもありますから。で、おうちに帰るとシュンってなるんです。落ち着きたいんですけどね~」
―いやいや、そのままで・・・(笑)。では、最後に今年の目標をきかせてください。
「今年の1月に舞台が一本終わって、5月と7月にもやるんですけど、年に3本も舞台をやるのは20代以来なので、不安もありますけど“やっちゃえ~!”って感じです(笑)。あとは自分が全身全霊で楽しめるようなことをやりたいですね」
―仕事以外だと?
「ダイビング! 年末年始で免許を取ったんですよ。すごくうまい人と組んで思いっきりダイビングを楽しみたいです!!」
―もうひとついいですか? 朴さんのマイブームは?
「愛犬! カニンヘンダックスのサラン(♀)っていうんですけど、昨日サランが大人の階段を上ったんですよ!! 日々、気付かないところで大きくなっているんだなと感慨ひとしおで・・・。まだ赤飯を作ってあげてないので、作ってあげたいです!」


エンディング・テーマ「Naked Flower」を着うた(R)で先行配信!!


主人公アリタの声を担当する朴ろ美が歌う新曲「Naked Flower」の着うた(R)をモバイル版ミュゥモで配信中! CD発売前にサビだけ聴いちゃおう!!
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■CAST
アリタ=フォーランド(ファリス) 朴ろ美
 
ミラノ=エントラシア(アリタ=フォーランド) 小清水亜美
 
ドミニコフ 矢尾一樹
 
ビート=アームストロング 高瀬右光
 
ジョドォ=エントラシア 石森達幸
 
ドクラー・アカマシ 土田大
 
アナ/ユナ 斎藤千和(二役)
 
セシリア 豊口めぐみ

■STAFF
原作:犬威赤彦(「MURDER PRINCESS」メディアワークス刊)

 
監督:黒川智之

 
キャラクター・デザイン:山下喜光

 
アニメーション制作:ビィートレイン




(c)犬威赤彦・メディアワークス/マーベラスエンターテイメント・エイベックス・エンタテインメント

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