シビれる一本
アーティストの好きな映像作品って? 「シビれる一本」は、映画、アニメ、その他、お気に入りの映像作品をアーティストに熱く語ってもらっちゃおうというコーナーです。
第14回目は加藤和樹が登場!!
★シビれる1本
『天空の城ラピュタ』
映画/宮崎 駿作品/1986年
声の出演:田中真弓、横沢啓子、初井言榮ほか
何回観たかわからないくらい観ました。スタジオジブリの作品が好きで・・・そもそも僕の両親が好きで影響を受けたというのがあります。特に『天空の城ラピュタ』が好きで、今でも観るとうるっとします。
年齢を重ねるごとに、自分を犠牲にしてでも立ち向かっていくパズーの姿はかっこいいと感じるようになりました。
僕、今でもラピュタはあるって信じていますよ。いまだに大きい積乱雲を見ると「ラピュタ」がある!って思います(笑)。
加藤和樹
1984年10月7日生まれ。愛知県出身。A型。
さらけ出す感情!!Bad Tuningが最高に心地いい!!ミュージシャン・役者・日常。さまざまな活動を通して見せる表情の数々。「挑戦的な彼」・「ストイックな彼」・「不器用で優しい彼」。これらが絶妙のバランスでチューニングされ、生まれるサウンド。彼に触れる人達を魅了する。10月3日にはシングル「impure love」を発売。
■加藤和樹オフィオシャル・サイト





